BUChy

産業用の素材は、機能的。

それを日常で使えるアイテムに作り変えているブランド BUChy 。

広島市に工房があります。

BUChyのモノづくりは、今までは捨てられていた企業の試作材料や在庫を、どうしたら日常で使えるモノに変えられるか考えることから始まります。

ボール、車のシート、床材、野球グローブの端材などが、姿を替えて暮らしの中に。

メイン材料として産業端材やデッドストックを使用。端材は形も柄もバラバラで、柄を見ながら一つずつカッティングします。その素材に新しい命を吹き込めるのは、小さい工房の手作業だからこそ。

結果として、その時だけの限定アイテムが多くなります。

人に話したくなるストーリーを持ったワクワク楽しいモノたち。

出会った時がご縁、ぜひ面白いモノを見つけて下さい。

広島在住の作家がオススメするのは


老舗ベーカリー『広島アンデルセン』。

デパ地下などで見かけるアンデルセン、本店は広島です。

仕事で東京などに行った際、素敵な場所に店舗を見つけると広島出身者として嬉しくなります。

広島の本通にあるこの店舗ではパンのほかワイン、チーズ、デリカなどを購入することができ、美味しくてお洒落な雰囲気を味わえる場所です。お花屋さんも素敵!

広島市内のアーケード街はとても元気です。広島アンデルセンが本通商店街にあることも理由のひとつかも。


子供の頃からずいぶん食べました。このシールはパンを購入するともらえ、暮らしを楽しむ記念品と交換できるのですが、貼り終わったシールがまだ20冊以上は手元にあります。

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