渡部航介

名古屋芸術大学ヴィジュアルデザインコース専攻に在学。

「液体の生み出す形」に注目し、流動体のグラフィック・マーブリング・筆文字などを研究し、制作する。

カホンやスケボーを利用した家具などの立体物も自ら制作。それをグラフィックを落とし込む。

今回のイベントテーマにそって、グラフィック作品を制作。

僕は水の街で旅をする

水は同じ形を保たず常に動き続け、その1秒を共に生きる。

実際の液体を60秒間撮影し、その1秒ずつを形に起こしたポスターです。

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